2005年11月17日

自分のことですが、歯が痛くて散歩やディスクどころではない状態です。

歯の痛みが気になり、散歩するのも大変です。ジンジンどころではなく、散歩するとズキズキしてきます。これはまずいっす。

 

散歩中ずっと泰造に話しかけている私ですが、「そこ行くな」「右ね」「左ね」「戻って」「引っ張るな」「ゆっくり」「車来たよ」「右(左)に寄って」などなど、当然こういうこと言っている途中に「痛て」「ごらぁ」など怒りの言葉も発しているのが普段の散歩です。

 

しかし、無理っす。言葉を発するのさえ苦痛です。「右ね」「まっすぐ」「引っ張るな」程度しか言う気力がありません。

さっさと歯医者へ行けという感じですが、このまま痛みがなくなるなら行きたくないなんて考えて様子を見てます。

 

早く直らないかなぁ〜。

posted by しゆう at 08:34 | Comment(0) | 日記

2005年11月16日

泰造があまりにもディスクに興味を持たない(外にでると)ので、ディスクのフリフリ興味持たせるぞ訓練をやめようと思います。

明日からはディスクを投げてから一緒にディスクを取りに行く練習をしてみようと思います。ディスクドッグの師匠(勝手に私が思い込んでいる)であり、いつか大会で一緒に戦いたいと思っている方からのアドバイスです。

これは間違いなく泰造もノリノリでやってくれることでしょう。私と一緒に走るのが大好きな泰造、これにディスクを組み合わせる新しい練習さっそく明日から試そうと思っています。

 

これとは別に皆さんからもアドバイスいただいた、オモチャでも何でも持って来るということも練習しようと思います。泰造取るのは得意なのですが、それを私のところへ持って来るのはまったくしません。持ってきてすぐに放すように教えなければ、ディスクドッグへの道はどんどん遠くなりそうです。

 

気持ちを切り替えて皆さんのアドバイスを早速実践させていただきます。

 

頑張るぞ。まずは練習する時間を作るためにいつもより早起き頑張ります。

posted by しゆう at 23:49 | Comment(10) | 日記

2005年11月15日

泰造がいまだに足を上げてオシッコをしないというのは、前にご紹介させていただきました。現在も足を上げません。1歳まであと半月という状態でも、まだ足を上げません。精神的にまだ子供だと思っていましたが、別な説を耳にしました。

 

飼い主に服従していると、飼い主の前では足を上げてオシッコをしないという説です。もし、本当にそうならば泰造は私に服従している証拠になるのですが、科学的根拠は特になく経験談などからの説となります。

でも泰造の様子を見ていると、私に服従しているとはまだ思えません。ある程度の信頼は得ていると思うのですが、リーダーに君臨とまでは到達していないと思います。

 

泰造はまだ子供(あと半月ですが)もうしばらく様子を見て、この説が実際にはどうなのか様子を見てみようと思います。

最近特に自己主張が強くなってきたので、ここで油断しないようしっかりと育てていかなくてはと思っています。

でもだんだんと、生意気と思うよりも憎らしいと思う行動も増えてきました。しばらく戦いは続きそうです。応援よろしくお願いします。

posted by しゆう at 18:41 | Comment(2) | 日記

2005年11月14日

泰造選手今日の朝は車に全く反応示しませんでした。

軽く追いかけるような素振りはありましたが、素振りだけでした。

吼える雰囲気は全くありません。何なんでしょうね。朝だから、トラックなどもけっこうスピードだして、大きい音で走っているのですが・・・・。

 

相変わらず他の犬と挨拶すると、相手の犬は腰が引け気味になります。泰造の遊んで光線が凄いからなのですが、みんな遠ざかって行きます。もう少し落ち着いて行けばたくさん遊んでもらえると思うんですけどね。学習しない泰造選手です。

 

走っている時の泰造選手の表情は最高です。いつか写真に撮りたいと思っていますが、実現するのかは微妙です。腕がないもので・・・・・。

posted by しゆう at 07:48 | Comment(2) | 日記

2005年11月13日

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泰造は眠くなるといたずら度がUPする。怒られても、怒鳴られても、無視されても、おしおきされてもいたずらをやめない。

「僕は眠いけど頑張って起きていなければ、こんなに眠いのに起きているためには、そうだいたずらをして体を動かせばいいんだ!!」と思っているかのようにいたずらしまくる。

 

とうとう今日は奥さんがキレたようだ。

泰造がティッシュ咥えて走り周って逃げていたらしい。当然泰造の顔は追いかけられている嬉しさに輝いていたことだろう。どんな作戦でも捕まえられずにいた奥さん、爆発する時がやってきた「もうぅぅぅーフザケンナー」と叫んだらしい。すると泰造の口からはティッシュがポトリと落ちたそうだ。その後トボトボと遠くに遠ざかっていったらしい。奥さんはめったに大声をあげない人なのだが、本気の怒りには泰造も完全に降参だったのだろう。きっとその場に私もいれば降参していたはずである。

 

この怒りのせいかどうかわからないが、泰造が奥さんに言われてフセしている姿が、いつもよりさらにペッタンコだった気がする。気のせいかなぁ〜。

posted by しゆう at 20:37 | Comment(2) | 日記